更新日:2022.5.5

こんにちわ、むらぱぱです。
今回は副業始めるなら店舗せどりで決まり!実践マニュアル 店舗巡回編ということで解説していきたいと思います。
店舗に足を運んだが、利益商品が見つけにくいという方の為の記事になります。
気づきあると思いますので、是非最後まで読んでいってください!
それではよろしくお願いします。
目次
記事を読む前に
合わせて読んでいただけるとより記事の理解が深まる
リンクを貼っておきます。
気になった方は是非読んでみてください。
記事を見るポイント
店舗の選択
はい!では店舗の選択からです!!!
と言いたいところなのですが、今回は店舗の選択は割愛させていただきます。
なぜでだと思いますか?
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理由
たしかに店舗選びは大事だと思います。
ですが店舗を選びすぎるのも利益商品を
見つけにくい原因になりかねないと考えます。
決して店舗を絞ってリサーチすることは悪いと思っている
訳ではありません
では逆に考えて見ましょう。
訪れた店舗に利益商品がなかったら
あなたはどうしますか?
それでもリサーチを続けますか?
ぼくなら速攻撤退!次の店舗へいきます。
基本的に利益商品は店舗にあります。
なので、店舗の巡回方法が利益商品への近道と考えます。
店舗巡回のコツ

本題に入ります!
ここからは店舗巡回のコツを解説していきます。
まずはこの二つ!
3回くらい心で唱えてください!
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それでは行きます!

ワゴンセール
リサーチになれないうちはワゴンセール1択でもいいと
言ってもいいでしょう。
そのくらい重要です。
ワゴンセールのすごさ
ズバリいいます。
絶対に割引された商品が入っています!!

そんなこと当たり前ですよね。
全人類は全員わかっているはずです。
なのでぼくから言えることは、
まずワゴン内全ての品をリサーチしてください!
店内を歩いてみる
これ結構重要です。
どのくらい重要なのかというと

これはコメリにて実際に写真撮ってきました。

どの店舗でもこのくらいは歩きながら探していけるはずです。
利益商品が固まってあるスイートスポットみたいなエリアも出現するので
商品棚の変化にも注視しましょう!
在庫を確認する
展示品!1点限り!
と書いてある商品などを仕入れる場合
この3つは絶対確認しておきましょう!
なぜ確認が必要なの?
店頭表示なのに確認する必要があるの?
別に嫌がらせをしているわけではありません。
ぼくの経験上50%以上の確率で1点限りの在庫が複数個出てくるケースが
あります。
え?と思う方いると思います。
せっかく利益商品を見つけたら売り切る限界まで仕入れたいですよね。
一言聞くだけで、ほしい個数仕入れられる可能性があるんです。
新しい商品を発見できなくても利益は膨らみます。
お店側もまた安売りで店頭に並べたり、倉庫に眠らせておかなくて
よくなるので、きっとまとめて買ってあげた方がいいのかな
と思ったりもします。
他にも理由があります
この2点気をつけるだけで利益率かなり引き上げれると思います。
聞くだけなので是非お試しください。
注意点
最後に注意点を解説していこうと思います。
マナー
- 常に他のお客さんの邪魔にならぬように周りに気を配る
- 購入個数が制限がある場合、限度個数を上回らない
- 買い占め行為を推奨しない、ワゴンにお客さんが来たら速やかに退く
- 店員さんに過剰な値引き交渉しない
- 通路を塞がない
時にはおばちゃんとかに割り込まれて横取りされますが、
心を広く持ち、次のリサーチへ向かっています。
店員さんとも仲良くなると、きっといいこともあります。
人間とコミュニケーションもとらなくてはならないので
知らぬところで損しないように意識することも
大切なんじゃないかと思います。
梱包
なぜ梱包をあげたのかというと、
ぼくの場合、自分で梱包した方が綺麗にキマるからです。
店員さんが悪いとは思いません。
他のお客さんも相手にしておりますので、
自分でできる部分は人に任せていません。
最悪の場合、商品の状態ランクが落ちてしまう可能性も
あります。
ぼくが実際に経験したのが、箱に無理矢理詰め込んだので
箱が変形して破れていた。なんてこともあり得ます。
その度返品するくらいなら新しい店でリサーチした方が
いいですし、クレーム入れるだけ時間の無駄なんじゃないか
と思いました。
こういう時にメルカリなどのフリマサイトの梱包が生きてきますよね。
商品の状態は綺麗にするように心がけています。
購入者さんに気持ちよく商品を受け取ってもらうのが
大前提で考えています。

あ、やべ!
こんな顔してる訳がありません。

まとめ
今回は副業始めるなら店舗せどりで決まり!実践マニュアル 店舗巡回編
ということで解説してきました。
ぼくもせどりを始めてたくさん失敗して、
たくさん考えて今のやり方までたどり着きました。
今回の記事を読んでいただいた方に、
一つでも参考になる、実践できるような
記事を目指しています。
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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